CEFR-J ワードル|レベル別に遊べる英単語Wordle(今日の一語・チーム対戦)

CEFR-J(A1〜B2)の単語がお題の Wordle。レベル別・レベルをまたいだ出題、4〜7文字、今日の一語・チーム対戦モード、ヒントのはしご、解いた後の単語カード(発音・例文・語源)つき。

CEFR-J ワードルとは

人気の単語当てパズル Wordle を、CEFR-J のレベル別単語で遊べるようにした教室向けゲームです。出題は「A2だけ」のようなレベル別でも、「A1〜B1」のようにレベルをまたいでもOK。毎日同じお題が出る「今日の一語」、2〜4チームが1行ずつ交代で挑む「チーム対戦」、何度でも遊べる「フリー」の3モード。行き詰まったら品詞→日本語訳→頭文字→例文の穴埋めとヒントを1段ずつ開けられます。解き終わると発音・意味・例文・語源の単語カードが出るので、ゲームがそのまま語彙学習になります。

主な機能

  • CEFR-J A1〜B2 の単語がお題(レベル別/レベルをまたいで)
  • 4・5・6・7文字から選べる
  • 🗓 今日の一語(毎日1問・連続記録)/♾ フリー/👥 チーム対戦(2〜4チーム)
  • 💡 ヒントのはしご:品詞 → 日本語訳 → 頭文字 → 例文の穴埋め
  • 入れた単語の意味をその場で表示、🧠 ハードモード
  • 答えの単語カード(🔊発音・意味・例文・語源)

使い方(3ステップ)

  1. モード・レベル・文字数を選ぶ
  2. 英単語を入力して Enter(画面のキーボードでもOK)
  3. 色のヒントとヒントのはしごで6回以内に当て、単語カードでふり返る

授業での活用アイデア

毎朝の「今日の一語」その日はだれが開いても同じお題。朝学習や授業はじめの3分に、クラス全員で1問だけ挑戦する帯活動にぴったりです。
チーム対戦で語彙を総動員1行ごとにチームが交代。どの単語を入れれば多くの文字を確かめられるか、相談するうちに知っている単語を総動員するようになります。
生徒に合ったレベルで中1は A1、中3〜高1は A2〜B1、高校上級は B2 のように、生徒の段階に合わせて出題範囲を選べます。

よくある質問

無料で使えますか?

はい、無料・登録不要です。

普通の Wordle との違いは?

お題が CEFR-J のレベル別単語であること、4〜7文字を選べること、日本語のヒントや例文ヒントがあること、解いた後に単語カードで意味・例文・語源まで学べることが特長です。

チーム対戦の得点は?

当てたチームに「7 − 使った行数 − 使ったヒントの数」点(最低1点)が入ります。

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