英語テスト自動作成:教科書本文から解答・解説つきのA4テスト
教科書の本文を貼り付け(写真もOK)→問題形式を選ぶだけで、A4テストの下書きが完成。APIキーなしの無料モードはルールで T/F・空所補充・並べ替えなどを作成(和訳の模範解答は先生が記入)。先生のAPIキーを使うAIモードなら4択・要約・指示語まで解答・解説つきで作成。
教科書の本文を貼り付け(写真もOK)→問題形式を選ぶだけで、A4テストの下書きが完成。APIキーなしの無料モードはルールで T/F・空所補充・並べ替えなどを作成(和訳の模範解答は先生が記入)。先生のAPIキーを使うAIモードなら4択・要約・指示語まで解答・解説つきで作成。
教科書の本文を貼り付け(写真もOK)、問題形式と数を選んで「テストを作成」を押すだけで、A4英語テストの下書きができます。APIキーなしの無料モードでは、T/F・語彙・並べ替え・下線部和訳・空所補充(8種類の作り方)などをルールベースで作成(和訳の模範解答は先生が記入、語彙の意味は内蔵辞書から)。先生ご自身のAPIキーを設定すれば、AI(Gemini・ChatGPT・Claude から選択、Gemini は無料枠あり)が4択内容理解・英問英答・要約・指示語・推論まで解答・解説つきで作ります。どちらのモードも誤りや不自然な問題が出ることがあるため、プレビューをクリックして直接直してから使います。100点への配点調整、教師用の赤字版、Word出力にも対応しています。
はい。APIキーなしの無料モードで、T/F・語彙・並べ替え・空所補充などのテストを何回でも作れます。4択・要約・指示語などのAI問題は先生ご自身のAPIキーが必要です。AIは Google Gemini・OpenAI(ChatGPT)・Anthropic Claude から選べ、Gemini には無料枠(回数制限あり)があります。OpenAI・Claude は前払いの従量課金で、1回あたり1円未満〜数円程度が目安です。作成前に推定費用が表示されます。
迷ったら Google の Gemini がおすすめです(無料枠あり・クレジットカード登録不要)。Google AI Studio で「APIキーを作成」→ コピー → ツールの「⚙ APIキー設定」に貼り付けて「接続テスト」を押すだけ。ツール内の「はじめての方へ」ガイドで Gemini・ChatGPT・Claude それぞれの手順を説明しています。キーはお使いのブラウザにだけ保存され、選んだAIの会社へ直接送信されます(玉手箱のサーバーには送られません)。
はい。AIモードでは写真をそのままAIが読み取ります(写真はAIの会社に送信されます)。無料モードではブラウザ内のOCR(文字読み取り)で英文にします。初回は読み取りプログラムと英語データ(十数MB)をネットから読み込みますが、写真自体は送信されません。OCRは誤読することがあるので、本文を確認してから作成してください。
下書きとして使い、必ず確認・修正してから配布してください。無料モードはルールによる自動作成のため、T/Fの文や並べ替えが不自然になったり、語彙の意味(内蔵辞書)が本文での意味と違ったりすることがあり、和訳の模範解答は先生が記入します。AIモードでも、正解や解説に誤りが含まれることがあります。プレビューの文字はクリックして直接直せ、テスト・解答解説・教師用(赤字)を印刷スタジオで印刷・PDF保存、Word(.doc)でダウンロードもできます。
無料モードではブラウザ内だけで処理します。AIモードでは問題作成のため、本文(と写真)が選んだAI(Google Gemini・OpenAI・Anthropic Claude)のAPIに送信されます。Gemini の無料枠では送った内容がサービス改善に使われることがあるため、生徒の氏名などの個人情報は入力しないでください。