International Talk Like a Pirate Day · Worksheet A1
解答・解説
1. C 2. A 3. D 4. B 5. A
True or False: 1. T 2. F 3. T 4. F
🦜 = parrot 🚢 = ship 🗺️ = map 🏝️ = island 💰 = gold ⚓ = anchor
(1) pirate (2) hat (3) patch (4) Ahoy (5) captain (6) map (7) tree
AHOY
International Talk Like a Pirate Day · Worksheet A2
和訳・全訳
1 1995年6月6日、オレゴン州で2人の友人がラケットボールをしていました。2人の名前は、ジョン・ボーとマーク・サマーズでした。試合中、マークが突然「アーッ!」と叫びました。その声は、まるで映画の海賊のようでした。そこで2人は海賊のようにしゃべり始め、試合はずっと楽しくなりました。
2 2人は、世界には「海賊っぽくしゃべる日」という新しい記念日が必要だと決めました。でも、6月6日は使いたくありませんでした。その日は、第二次世界大戦のD-デイの兵士たちを記念する日だからです。そこでマークは、元奥さんの誕生日である9月19日を選びました。彼は少しも迷いませんでした。覚えやすいから、と彼は言いました。
3 7年間、この記念日は友だちの間だけの冗談でした。毎年9月19日、2人は職場からおたがいに電話をかけ、「アーッ!」と叫んで電話を切りました。そして2002年、ジョンは有名なユーモア作家のデイブ・バリーにメールを送りました。バリーは新聞のコラムでこの日のことを書きました。まもなく、アメリカからオーストラリアまで、ラジオ局が2人に話を聞きたがりました。
4 今では人々は「ハロー、フレンド!」のかわりに「アホイ、メイティ!」と言います。眼帯をつけたり、宝の地図を描いたりする人もいます。でも、本物の海賊はたぶんこんな話し方はしていませんでした。有名な海賊の声の多くは、1950年の映画『宝島』から来ています。俳優がイングランド西部のなまりをとても強くし、世界中がそれをまねしたのです。
International Talk Like a Pirate Day · Worksheet A3
解答(パズル)