Earth Hour · Worksheet A1
解答・解説
1. B 2. D 3. A 4. C 5. B
True or False: 1. T 2. F 3. F 4. T
💡 = light 🕯️ = candle 🌍 = Earth ⭐ = star 🌳 = tree 🌙 = moon
(1) lights (2) Hour (3) candle (4) dark (5) stars (6) energy
EARTH
Earth Hour · Worksheet A2
和訳・全訳
1 2007年3月31日、オーストラリアのシドニーで明かりが消えました。有名なオペラハウスも暗くなりました。大きなハーバーブリッジまで暗くなりました。220万人以上が、1時間明かりを消したのです。これが最初のアースアワーでした。
2 このアイデアは、自然を守る団体WWFから生まれました。人々が地球を大切に思っていることを示したかったのです。明かりを消すのはかんたんなので、だれでも参加できます。次の年には、35か国で5,000万人が参加しました。グーグルはトップページを黒くしたほどです。
3 今、アースアワーは3月下旬の土曜日に行われます。現地時間の夜8時30分に始まります。地球が回っているので、暗闇は波のように世界を回っていきます。ろうそくの明かりで夕食を食べる家族もいます。外に出て星をながめる人もいます。パリのエッフェル塔やエジプトのピラミッドも参加してきました。今では約190の国と地域の人たちが参加しています。
4 1時間で、たくさんのエネルギーが節約できるのでしょうか。じつはそうでもありません。WWFもそう言っています。アースアワーは象徴、つまり人々が変化を望んでいるというしるしなのです。そこで今、WWFは地球のために1時間を使おうと呼びかけています。2025年には、人々が300万時間以上を地球のために使いました。木を植えたり、ごみを拾ったり、動物について学んだりできます。そして明かりがついたあとも、それを続けていけばいいのです。
Earth Hour · Worksheet A3
解答(パズル)