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Earth Day · Worksheet L0

Earth Day:授業アイデア(簡単版)

アースデー(地球の日)をテーマにした英語の授業アイデア 5本

ClassNo.Name

1. 教室のごみ調査隊小学校・20分

🎯 教室のごみを英語の名前で分け、数を数えて、ごみを減らすアイデアを考える。

  1. paper / plastic / cans / food などの英語カードを箱に貼る。
  2. 1日分の教室のごみ(きれいなもの)を、みんなで英語で言いながら分ける。
  3. いちばん多かったごみを How many? で数え、表にする。
  4. We can use less ... の形で、減らすアイデアを1つずつ言う。

2. 1970年のポスターを作ろう中学・30分

🎯 最初のアースデーの背景を知り、英語のスローガン入りポスターを作る。

  1. 原油流出・燃える川・アースライズの写真を見せ、何が起きたか英語で確認する。
  2. 班ごとに、1970年の大学生になったつもりで英語のスローガン(例:Save Our Seas!)を考える。
  3. ポスターを作って教室に貼る。
  4. ほかの班のスローガンに投票し、理由を英語で一言書く。

3. リサイクルマーク・デザインコンテスト高校・45分

🎯 1970年のゲーリー・アンダーソンの話をヒントに、新しい環境マークを考え、英語で説明する。

  1. 23歳の学生がリサイクルマークを作った話を英語で読む。
  2. 個人またはペアで、学校の環境ルールを伝える新しいマークをデザインする。
  3. This symbol means ... / I chose this shape because ... の形で30秒の説明を書く。
  4. 発表し合い、クラスで1つを選ぶ。

4. 1日の行動は国を変えるか:ディベート大学・60分

🎯 advanced の英文を読み、1970年と今の環境運動のちがいを英語で議論する。

  1. advanced を読み、1970年の成果と今日の課題をまとめる。
  2. 「啓発の日は今も政策を変えられる」で賛成・反対に分かれる。
  3. それぞれ英語で立論・反論する。
  4. 企業のアースデー広告の例を調べ、本当の変化につながるか評価する。

5. わたしのアースデー宣言英会話教室・15分

🎯 I will ... を使って、自分の環境の約束を英語で宣言する。

  1. Every day is Earth Day. などのフレーズを練習する。
  2. I will ... / I won't ... で、自分ができる約束を3つ書く。
  3. ペアで発表し、相手に Why? と質問する。
  4. 1週間後に、約束を守れたか英語で報告し合う。
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Earth Day · Worksheet L1

1. 教室のごみ調査隊

授業手順書(詳細版) / 対象:小学校 / 20分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

paper / plastic / cans / food などのごみの英語の名前を言いながら分け、How many? で数えて、We can use less ___. と減らすアイデアを言える。

🧰 準備
  • 1日分の教室のごみ(よごれていない紙・プラスチック・空き缶など。生ごみは実物ではなく絵カードで代用)
  • 箱4つに英語カード paper / plastic / cans / food を貼る
  • 使い捨て手袋(ごみをさわる児童用)
  • 数を書きこむ表(模造紙)と、基本セット p.3(マッチング:earth, tree, recycle など)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入4地球の絵を見せ、4月22日はアースデーで、地球のために何ができるか考える日だと伝える。4つの箱の英語を言ってリピートさせる。先生のあとに paper / plastic / cans / food を言う。“April 22 is Earth Day.”
“It's a day to think about our planet.”
“Look at these boxes. Paper. Plastic. Cans. Food.”
“Repeat after me.”
展開17ごみを1つずつ見せ、何のごみかを英語で言わせてから正しい箱に入れさせる。班ごとに手袋をつけた代表が入れる。ごみを見て英語の名前を言い、箱に分ける。“What's this? Is it paper or plastic?”
“Yes, it's plastic. Put it in this box.”
“Next one. What's this?”
“Good job sorting!”
展開25箱ごとに数を英語で数えさせ、表に書きこむ。How many? と聞き、いちばん多いごみを見つけさせる。全員で英語で数え、表に数を書く。“How many pieces of paper? Let's count.”
“One, two, three ...”
“Which box has the most?”
“Paper! We use a lot of paper.”
まとめ4We can use less ___. の形で、いちばん多かったごみを減らすアイデアを1人1つ言わせる。例:We can use less paper. Use both sides!減らすアイデアを英語で1つ言う。“How can we make less trash?”
“We can use less paper.”
“Use both sides of the paper!”
“What's your idea?”
📝 板書例
Earth Day = April 22 🌍
paper | plastic | cans | food
 ___ | ___  | ___ | ___
How many? → ___

We can use less ___.
✅ 評価のポイント
  • ごみの英語の名前を言いながら、正しく分けられているか。
  • We can use less ___. で、自分のアイデアを言えているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 英語が出ない児童には、箱のカードを指さして先生と一緒に言わせる。
  • 数が大きくなったら、先生が10ずつ区切って一緒に数える。
🚀 発展
  • 1週間後にもう一度数え、ごみが減ったかを How many? で比べる。
  • 基本セット p.3 のマッチングで、アースデーの単語を復習させる。
📎 使う教材
  • 基本セット p.3(マッチング)
  • このサイトの英語ページの音声
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Earth Day · Worksheet L2

2. 1970年のポスターを作ろう

授業手順書(詳細版) / 対象:中学 / 30分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

最初のアースデーの背景(原油流出・燃える川・アースライズ)を知り、英語のスローガンを使ったポスターで自分たちの思いを伝えられる。

🧰 準備
  • 写真3枚:1969年1月のサンタバーバラ沖の原油流出、カイヤホガ川の火事(1969年6月の火事は写真が残っていないため、雑誌『タイム』も使った1952年の火事の写真で代用する)、1968年12月24日のアースライズ(地球の出)
  • 画用紙(班に1枚)とカラーペン
  • スローガンの例:Save Our Seas! / Clean Air for All! / Give Earth a Chance!
  • このサイトの英語ページの音声(本文の1970年の部分)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入63枚の写真を見せ、何が起きたかを英語で確認する。サンタバーバラ沖では300万ガロン以上の原油が流れ出し、カイヤホガ川では油に火がついたこと(見せる写真は1952年の別の火事のものだと一言そえる)、アースライズで地球が小さな星に見えたことを伝える。その結果、1970年4月22日に約2000万人が参加したことを紹介する。写真を見て何が起きたか予想し、先生の説明を聞く。“Look at this beach. What happened?”
“Oil came out into the sea. Many birds died.”
“This river was on fire! Oil on the water caught fire.”
“In 1970, about 20 million Americans joined the first Earth Day.”
展開181970年の大学生になったつもりで、班で英語のスローガンを考えさせる。短く・命令文か呼びかけで・韻やくり返しがあると強い、というコツを伝える。班でスローガンの案を3つ出し、1つに決める。“Let's say you are a college student in 1970.”
“Make a short slogan.”
“Use a command, like Save Our Seas!”
“Short words are strong words.”
展開210スローガンを大きく書き、絵を加えてポスターを作らせる。何を守りたいかが一目でわかる絵にするよう助言する。班でポスターを作る。“Write your slogan in big letters.”
“Add a picture.”
“What do you want to protect?”
“Make it easy to understand.”
まとめ6ポスターを教室に貼り、ほかの班のポスターに投票させる。付せんに理由を英語で一言書かせる(I like it because ...)。ほかの班のポスターを見て投票し、理由を英語で書く。“Walk around and look at the posters.”
“Vote for your favorite.”
“Write one reason. I like it because ...”
“Earth Day started with posters like these.”
📝 板書例
1968 Earthrise 🌍
1969 oil spill(Santa Barbara)
1969 river fire(Cuyahoga River)
↓
April 22, 1970:about 20 million people

Slogan:Save Our Seas! / Clean Air for All!
I like it because ___.
✅ 評価のポイント
  • 1970年の背景をふまえたスローガンになっているか。
  • I like it because ___. で、ほかの班のよいところを英語で書けているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • スローガンが思いつかない班には、Save our ___! / Clean ___ for all! の型を示して空所を埋めさせる。
  • 背景の英語がむずかしい生徒には、写真に日本語のキャプションをつけておく。
🚀 発展
  • 今の時代のスローガンも作らせ、1970年版と比べさせる。
  • 基本セット p.7 の作文 On Earth Day, I will ______ because ______. を書かせる。
📎 使う教材
  • 基本セット p.7(作文)
  • このサイトの英語ページの音声
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Earth Day · Worksheet L3

3. リサイクルマーク・デザインコンテスト

授業手順書(詳細版) / 対象:高校 / 45分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

リサイクルマーク誕生の話を英語で読み、新しい環境マークをデザインして、This symbol means ... / I chose this shape because ... を使って30秒で説明できる。

🧰 準備
  • 英語の短い読み物(先生が用意。記事の内容:1970年、段ボール会社がアースデーに合わせて高校生・大学生向けのデザインコンテストを開いた。応募は500点以上。選ばれたのは南カリフォルニア大学の23歳の学生ゲーリー・アンダーソンの作品で、賞品は2500ドルの奨学金。矢印はメビウスの帯の形)
  • リサイクルマークの拡大コピーと、紙で作ったメビウスの帯(細長い紙を1回ねじって輪にしたもの)
  • デザイン用紙(A4)と色えんぴつ
  • 説明文のワークシート(This symbol means ... / I chose this shape because ... / I want people to ...)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入7リサイクルマークを見せ、だれが作ったかを予想させる。英語の読み物を読ませ、23歳の学生が500点以上の中から選ばれた話を確認する。メビウスの帯を見せ、矢印がねじれている理由に気づかせる。読み物を読み、作った人・年・賞品を英語で答える。“You see this symbol every day. Who made it?”
“A 23-year-old student made it in 1970.”
“There were over 500 entries in the contest.”
“Look at the arrows. Do you see the twist?”
展開115個人またはペアで、学校の環境ルール(電気を消す、マイボトル、紙を両面使う など)を伝える新しいマークをデザインさせる。文字を使わず形だけで伝わるかを意識させる。伝えたいルールを決め、マークをデザインする。“Choose one rule for our school.”
“Design a symbol for it.”
“Don't use words. Use shapes and colors.”
“Can people understand it in one second?”
展開210ワークシートの型で30秒の説明を書かせる。形と色を選んだ理由を because で説明させる。30秒で言える長さ(4〜5文)の英語の説明を書く。“Now explain your symbol.”
“This symbol means ...”
“I chose this shape because ...”
“Keep it to thirty seconds.”
展開3104人班で順番に発表させ、聞き手は質問を1つする。各班から代表を1人選ばせる。班の中で発表し、質問に答える。代表を選ぶ。“Show your symbol to your group.”
“Listeners, ask one question.”
“Why did you choose green?”
“Choose one symbol from your group.”
まとめ3各班の代表作を黒板に貼り、クラスで1つを選ぶ。選ばれたマークを実際に教室に貼ることを提案する。代表作を見て1つに投票する。“Here are the winners from each group.”
“Vote for one.”
“Let's put the winning symbol in our classroom.”
“Maybe someday everyone will use it.”
📝 板書例
Recycling symbol(1970)
・designer:Gary Anderson(23, student)
・500+ entries → prize:$2,500 scholarship
・Möbius strip(メビウスの帯)

This symbol means ___.
I chose this shape because ___.
I want people to ___.
✅ 評価のポイント
  • マークの意味と、形や色を選んだ理由を because で説明できているか。
  • 30秒の説明が、聞き手にわかる順番(意味→理由→願い)になっているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • デザインが浮かばない生徒には、矢印・手・葉・しずくなど基本の形のカードを配る。
  • 説明文は、ワークシートの3文の型に単語を入れるだけでよいところから始めさせる。
🚀 発展
  • 身の回りの環境マーク(リサイクル以外)を3つ探し、英語で意味を説明させる。
  • 基本セット p.4 のクロスワードでアースデーの単語を復習させる。
📎 使う教材
  • 記事の「歴史」の節(リサイクルマーク誕生の話)
  • 基本セット p.4(クロスワード)
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Earth Day · Worksheet L4

4. 1日の行動は国を変えるか:ディベート

授業手順書(詳細版) / 対象:大学 / 60分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

1970年の成果と今日の課題を比べ、「啓発の日は今も政策を変えられるか」について根拠をあげて英語で論じられる。

🧰 準備
  • 発展セット(advanced の英文 Can One Day Change a Country? と quiz・vocab・debate)を人数分
  • 論題カード:A day of awareness like Earth Day can still change government policy today.
  • 比較表(1970 / today の2列:参加者、政治の動き、成果、課題)
  • 企業のアースデー広告を調べるための端末
段階分先生生徒Teacher Talk
導入51970年の最初のアースデーに約2000万人が参加し、その年のうちに環境保護庁ができたことを紹介する。今は10億人以上が参加すると主催者が言っていることと対比させ、論題を示す。論題を読み、直感で賛成か反対かを示す。“In 1970, about 20 million Americans joined Earth Day.”
“Today, the organizers say over a billion people take part.”
“More people. But are there more results?”
“Here is today's motion.”
展開115advanced の英文を読ませ、quiz で確認する。比較表に1970年と今日の情報を書きこませる。Dirty Dozen の12人のうち7人が選挙で負けたことが、なぜ大きかったのかを話し合わせる。英文を読み、quiz に答え、比較表を完成させる。“Read the passage and answer the quiz.”
“Fill in the table. 1970 on the left, today on the right.”
“What happened to the Dirty Dozen?”
“Why did that matter to other politicians?”
展開210賛成・反対に分かれて立論を準備させる。日本の例(環境に関する法律や、地域の運動など)を1つ根拠に加えるよう求める。班で立論3点と、予想される反論への答えを準備する。“Prepare three arguments.”
“Use facts from the passage.”
“Add one example from Japan if you can.”
“Think about how the other side will respond.”
展開320賛成3分・反対3分の立論、2分の作戦時間、2分ずつの反論で討論させる。そのあと全体で自由討論にする。英語で立論と反論を行う。“The 'for' side, three minutes.”
“The 'against' side, three minutes.”
“Now prepare your rebuttal.”
“Is climate change really harder than a polluted river? Why?”
まとめ10企業のアースデー広告の例を各班1つ調べさせ、本当の変化につながるかを評価させる。評価の基準(具体的な数字があるか、続けて行うか、自社の活動を変えるか)を板書する。広告を1つ調べ、基準にそって英語で短く評価する。“Find one company's Earth Day ad.”
“Is it real change, or just advertising?”
“Does it give numbers? Does it continue after April 22?”
“Share your view in two or three sentences.”
📝 板書例
Motion:A day of awareness like Earth Day can still change government policy today.

1970:20 million / both parties / Dirty Dozen → 7 of 12 defeated / EPA, clean air & water laws
Today:over a billion(organizers)/ climate change, plastic / ads?

評価の基準:numbers? / after April 22? / company changes itself?
✅ 評価のポイント
  • 1970年と今日のちがいを、本文の事実を使って正確に説明できているか。
  • 相手の論点にこたえる反論ができているか。
  • 企業の広告を、基準にそって具体的に評価できているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 読みに時間がかかる学生には、vocab の8語(landmark, concrete など)を先に確認させる。
  • 立論の型(First, ___. For example, ___. So, ___.)を書いたカードを配る。
🚀 発展
  • 発展セットの summary を書かせる。
  • 日本でアースデーを大きな行事にするための提案を、英語で150語書かせる。
📎 使う教材
  • 発展セット(quiz・vocab・paraphrase・summary・debate)
  • このサイトの英語ページ(advanced の英文と和訳)
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Earth Day · Worksheet L5

5. わたしのアースデー宣言

授業手順書(詳細版) / 対象:英会話教室 / 15分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

I will ... / I won't ... を使って、自分にできる環境の約束を英語で宣言し、Why? の質問に理由で答えられる。

🧰 準備
  • 宣言カード(I will ___. を2行、I won't ___. を1行)
  • 表現リスト:bring my own bottle / turn off the lights / walk or ride a bike / use both sides of paper / buy plastic bottles / leave the TV on
  • 基本セット p.7(作文)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入3Every day is Earth Day. を紹介し、意味を考えさせる。アースデーは4月22日だが、毎日できることがあるという考えだと説明する。フレーズをくり返し、意味を自分の言葉で言う。“Earth Day is on April 22.”
“But some people say, Every day is Earth Day.”
“What does that mean?”
“We can do something for the Earth every day.”
展開15表現リストを使って、I will ... と I won't ... の宣言を3つ書かせる。先生が自分の宣言を先に言って見本にする。宣言カードに3つの約束を書く。“Here's my promise. I will bring my own bottle.”
“I won't leave the TV on.”
“Now write three promises.”
“Choose things you can really do.”
展開24ペアで宣言を発表させ、聞き手は Why? と質問する。理由を because で答えさせる。相手を替えて2回行う。宣言を言い、Why? に because で答える。相手を替えてくり返す。“Tell your partner your promises.”
“Partner, ask Why?”
“Because it saves energy.”
“Change partners and try again.”
まとめ3宣言カードを持ち帰らせ、1週間後に約束を守れたかを英語で報告し合うことを予告する。報告の型(I kept my promise. / I tried, but ...)を示す。報告の型を確認し、カードを持ち帰る。“Take your card home.”
“Next week, tell us about it.”
“I kept my promise. Or, I tried, but ...”
“Every day is Earth Day!”
📝 板書例
Every day is Earth Day.
I will ___.
I will ___.
I won't ___.
Why? → Because ___.

1 week later:I kept my promise. / I tried, but ___.
✅ 評価のポイント
  • I will / I won't を使って、実行できる具体的な約束を言えているか。
  • Why? に because で理由を答えられているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 表現が思いつかない人には、表現リストから選ぶだけでよいとする。
  • 理由が言いにくい人には、it saves energy / it makes less trash / it's good for my health の3つを示す。
🚀 発展
  • 基本セット p.7 の作文 If I were the leader of my country, I would ______ to protect the Earth. を書かせる。
  • 家族の宣言も英語で聞いてくる宿題にする。
📎 使う教材
  • 基本セット p.7(作文)
  • このサイトの英語ページの音声
© 原田英語 | 世界の行事・祝日ナビ | haradaeigo.com/holiday/Earth Day · L5