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Women's History Month · Worksheet L0

Women's History Month:授業アイデア(簡単版)

女性史月間をテーマにした英語の授業アイデア 4本

ClassNo.Name

1. わたしの「リアル・ウーマン」紹介中学・25分

🎯 1978年の作文コンテストにならい、身近な女性を She is ... / She can ... / I respect her because ... の形で英語で紹介する。

  1. 1978年の女性史週間で、地域の女性が教室を訪れ、「リアル・ウーマン」作文コンテストが開かれたことを紹介する。
  2. 家族や地域、学校で尊敬する女性を1人選び、英語で4〜5文のメモを書く。
  3. ペアで紹介し合い、聞き手は質問を1つする。
  4. メモをカードに清書し、教室に「リアル・ウーマン・ギャラリー」として掲示する。

2. 1972→1987 タイムライン・リレー中学・20分

🎯 年号と出来事を英語で言い、女性史月間が「1週間から1か月」に育った流れを順序立てて説明する。

  1. 1972年・1978年・1979年・1980年・1981年・1986年・1987年の出来事カード(英語)を班に配る。
  2. カードを年の順に並べ、1人1枚ずつ In 1978, … の形で読み上げてリレーする。
  3. 英語ページ本文の第1〜3段落の音声を聞き、並べた順番を確かめる。
  4. From one week to one month の流れを、班で英語2文にまとめて発表する。

3. 教科書チェック:女性は何人出てくる?高校・35分

🎯 自分たちの歴史の教科書を資料として調べ、気づいたことを根拠つきで英語で説明する。

  1. マグレガーが教科書に女性の権利の章を1冊に1章しか見つけられなかった話を紹介する。
  2. 班ごとに歴史の教科書の決まった範囲を分担し、名前が出てくる男性と女性の数を数える。
  3. 結果をクラスで集計し、In our textbook, … という形で英語で報告する。
  4. advanced の英文を読み、「特別な月は必要か」について自分の考えを英語で書く。

4. 3月・10月・4月:女性の歴史の日くらべ大学・45分

🎯 アメリカ・カナダ・日本などの記念日を比べ、日付の選び方に込められた歴史を英語で発表する。

  1. 国別くらべの6か国を分担し、日付・始まった年・その日付の理由を英語で表にまとめる。
  2. アメリカの3月(国際女性デー)、カナダの10月(1929年の判決)、日本の4月10日(1946年の初投票)を比べ、共通点と違いを話し合う。
  3. 「日本に女性史月間を作るなら何月にするか」を班で決め、理由を英語で準備する。
  4. 各班3分で発表し、質疑応答をする。
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Women's History Month · Worksheet L1

1. わたしの「リアル・ウーマン」紹介

授業手順書(詳細版) / 対象:中学 / 25分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

She is ... / She can ... / I respect her because ... の形で、身近な女性を4〜5文の英語で紹介できる。友だちの紹介を聞いて、英語で質問を1つできる。

🧰 準備
  • 先生自身の例のメモ(例:My grandmother is a farmer. She can grow very sweet tomatoes. She worked every day for 50 years. I respect her because she never gives up.)
  • メモ用ワークシート(She is ____. / She can ____. / She ____ every day. / I respect her because ____.)
  • 清書用の画用紙カード(1人1枚)
  • 基本セット p.7(Find Someone Who / 作文)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入41978年、カリフォルニア州ソノマ郡で最初の女性史週間が開かれ、100人を超える地域の女性が教室に来て話をしたこと、「リアル・ウーマン」という作文コンテストに数百の作品が集まったことを紹介する。「教科書に出てこない女性も、歴史をつくっている」と伝え、今日のめあてを示す。1978年の女性史週間の話を聞き、身近な女性を思い浮かべる。“In 1978, more than 100 women visited classrooms in California.”
“Students wrote essays about real women.”
“Today, you will introduce a real woman in your life.”
展開17先生自身の例を黒板の型に沿って読み上げ、She can ... と She ... every day. の使い方を確かめる。家族・地域・学校から1人選ばせ、ワークシートに4〜5文のメモを書かせる。名前を出したくない生徒には、my neighbor や a woman at the station shop のような言い方でよいと伝える。紹介する女性を1人選び、型を使って4〜5文のメモを書く。“Listen to my example. My grandmother is a farmer.”
“Choose one woman. She can be in your family, your town, or your school.”
“Write four or five sentences. Use the patterns on the board.”
展開28ペアで紹介し合わせる。聞き手は What does she do? / How long has she done it? などの質問を1つする。2回ペアを替えて行い、2回目はメモを見ないで言えるように挑戦させる。ペアで紹介し、相手の紹介に質問を1つする。ペアを替えてもう一度話す。“Tell your partner about your real woman.”
“Listeners, ask one question. For example, what does she do?”
“Change partners. This time, try not to look at your notes.”
まとめ6メモを画用紙カードに清書させ、教室の壁に「リアル・ウーマン・ギャラリー」として掲示する。数人に読ませ、「有名人だけが歴史をつくるのではない」という最初の女性史週間の考えを確かめて終わる。カードに清書して掲示し、ほかの人のカードを読む。“Write your sentences on the card.”
“Let's make a Real Woman Gallery on the wall.”
“History is not only about famous people.”
📝 板書例
Women's History Week 1978(California)
100人以上の女性が教室へ/Real Woman essay contest

My Real Woman
She is ____.(だれ・仕事)
She can ____.(できること)
She ____ every day.(毎日していること)
I respect her because ____.(尊敬する理由)

Q: What does she do? / How long has she done it?
✅ 評価のポイント
  • She can ... や I respect her because ... を使って、4文以上の紹介が言えたか。
  • 聞き手として、相手の紹介に関係のある質問を英語でできたか。
  • 清書したカードで、三人称単数の -s を正しく使えているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 選ぶ人が思いつかない生徒には、学校の先生や地域のお店の人でもよいと伝え、一緒に候補を挙げる。
  • 英語が出てこない語は、日本語で書いておき、先生が英語を教える。
  • 三人称単数の -s を忘れやすい生徒には、She の後の動詞に印をつけさせる。
🚀 発展
  • 英語ページの discussion(Is there a woman in your family or town who you respect?)に答える文を家庭学習で書く。
  • 基本セット p.7 の作文(A woman in my family or town who I respect is ...)を仕上げる。
  • カードを集めて、学校の図書館や廊下に3月の掲示として貼る。
📎 使う教材
  • 基本セット p.7(Find Someone Who / 作文)
  • このサイトの記事(女性史月間の由来)
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Women's History Month · Worksheet L2

2. 1972→1987 タイムライン・リレー

授業手順書(詳細版) / 対象:中学 / 20分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

In 1978, ... の形で年号と出来事を英語で言える。女性史月間が「1週間から1か月」に育った流れを、英語2文で説明できる。

🧰 準備
  • 出来事カード7枚(班に1セット):In 1972, a student asked a teacher about the women's movement. / In 1978, Sonoma County held a Women's History Week. / In 1979, women's leaders met at Sarah Lawrence College. / In 1980, President Carter asked the country to celebrate the week. / In 1981, Congress passed the first resolution. / By 1986, 14 states celebrated the whole month of March. / In 1987, Congress made March Women's History Month.
  • このサイトの英語ページ本文(From One Week to One Month)の第1〜3段落と音声
  • A3の台紙とのり(班に1組)
  • 基本セット p.6(並べかえ)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入3黒板の左に one week、右に one month と書き、間に矢印を引く。「最初は1週間だったものが、9年で1か月になった」とだけ伝え、何があったのかを予想させる。1週間が1か月になった理由を予想する。“Women's History Month started as one week.”
“Nine years later, it became one month.”
“What happened? Let's find out.”
展開16出来事カードを班に配り、年の古い順に並べさせる。1980年と1981年の順番(大統領のメッセージが先、議会の決議が後)に注意させる。並べた班から台紙に貼らせる。班でカードを読み、古い順に並べて台紙に貼る。“Put the cards in order. Start with the oldest.”
“Look carefully at 1980 and 1981.”
“Finished? Stick them on the paper.”
展開26英語ページ本文の第1〜3段落の音声を聞かせ、並べた順番が正しいか確かめさせる(1979年と1981年は本文にないので、カードの年号で判断させる)。次に班で1人1枚ずつ担当を決め、古い順にリレーで読み上げさせる。年号の読み方(nineteen seventy-eight)を全体で練習してから始める。音声で順番を確かめ、カードを1枚ずつリレーで読み上げる。“Listen to paragraphs one to three. Check your order.”
“Let's practice the years. Nineteen seventy-eight. Nineteen eighty-seven.”
“Now read your card one by one.”
まとめ5It started as ... in .... / It became ... in .... の型で、流れを英語2文にまとめさせ、数班に発表させる。教室から生まれた取り組みが国の記念月になったことを確認して終わる。班で2文にまとめて発表する。“Write two sentences. It started as one week in 1978.”
“It became a month in 1987.”
“It started in classrooms and spread to the whole country.”
📝 板書例
one week → one month

1972 a student's question(教科書に女性の権利は1章だけ)
1978 Women's History Week(Sonoma County)
1979 Sarah Lawrence College
1980 President Carter
1981 Congress(first resolution)
1986 14 states
1987 Women's History Month

It started as one week in 1978.
It became a month in 1987.
✅ 評価のポイント
  • In 1978, ... の形で年号を正しく英語で読めたか(リレーで見取る)。
  • カードを年の順に正しく並べられたか。
  • 流れを2文の英語で説明できたか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 年号の読み方があやしい生徒には、19 と 78 に分けて読むことを示す。
  • カードの英語が読めない生徒には、まず年号だけで並べさせ、内容は班の人に読んでもらう。
  • まとめの文が書けない班には、板書の型をそのまま写してよいことにする。
🚀 発展
  • カナダは10月、日本には4月10日から始まる女性週間があることを紹介し、Japan has a Women's Week in April. を言わせる。
  • 基本セット p.6 の並べかえ(It started as one week in 1978. など)を家庭学習にする。
  • 英語ページのクイズ Q2〜Q4 に答えさせる。
📎 使う教材
  • このサイトの英語ページ本文(第1〜3段落)と音声
  • 基本セット p.6(並べかえ)
  • 基本セット p.2(4択・TF)
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Women's History Month · Worksheet L3

3. 教科書チェック:女性は何人出てくる?

授業手順書(詳細版) / 対象:高校 / 35分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

自分たちの歴史の教科書を資料として調べ、数えた結果を In our textbook, ... の形で英語で報告できる。特別な月が必要かどうかについて、自分の考えを理由つきで英語で書ける。

🧰 準備
  • 生徒が使っている歴史(日本史・世界史)の教科書。班ごとに担当する範囲(各10ページ程度)を決めておく
  • 集計表(男性の名前の数・女性の名前の数・気づいたこと)
  • 発展セット(advanced の英文 Do We Still Need a Month for Women's History? と quiz)
  • このサイトの記事(女性史月間の由来)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入41972年、高校教師のマグレガーが生徒に「女性運動って何?」と聞かれて答えられず、教科書を調べると女性の権利の記述が1冊に1章しかなかった話をする。「では、今の私たちの教科書はどうだろう」と問いかける。マグレガーの話を聞き、自分たちの教科書について予想する。“In 1972, a student asked a teacher, what is the women's movement?”
“She found only one chapter about women's rights in her books.”
“What about our textbooks today? Let's check.”
展開110班ごとに担当範囲を調べ、名前が出てくる男性と女性の数を集計表に記録させる。同じ人物は1回と数える、写真の説明文も含める、などのルールを先に決めておく。担当範囲を読み、男性と女性の名前の数を数えて表に記録する。“Count the names of men and women on your pages.”
“Count each person only once.”
“Write down anything you notice.”
展開28各班の結果を黒板の表に書き出し、クラス全体の合計を出す。In our textbook, there are ... men and ... women. / I noticed that ... の型で、班ごとに英語で報告させる。数の差だけでなく、女性がどんな場面で出てくるかにも注目させる。結果を英語で報告し、ほかの班の結果と比べる。“Let's put all the numbers on the board.”
“Report in English. In our textbook, there are ... men and ... women.”
“Where do the women appear? In what kind of stories?”
まとめ13advanced の英文を読ませ、第2段落(1か月だけでは足りないという意見)と第3段落(月間には意味があるという意見)の論点を確かめる。今日の集計結果を根拠にして、Do we still need a month for women's history? に対する自分の考えを60〜80語で書かせる。advanced を読んで両方の意見を確かめ、集計結果を根拠に自分の考えを英語で書く。“Read the advanced text. Find two different opinions.”
“Use today's numbers as evidence.”
“Write 60 to 80 words. Do we still need a month for women's history?”
📝 板書例
1972 MacGregor:women's rights → only one chapter in one book

Our textbook check
班|men|women|気づいたこと
1| | |
2| | |
合計| | |

In our textbook, there are ___ men and ___ women.
I noticed that ___.

Do we still need a month for women's history?
賛成:time / materials / reaches adults
反対:only famous firsts / forget by April / all year
✅ 評価のポイント
  • 決めたルールに従って正確に数え、表に記録できたか。
  • In our textbook, ... の形で結果を英語で報告できたか。
  • 意見文で、自分たちの集計結果を根拠として使えたか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 数え方に迷う班には、人名の索引や太字の語から探すとよいと助言する。
  • 英語の報告が難しい生徒には、数字の部分だけを言わせ、先生が文にして返す。
  • 意見文が書けない生徒には、I think we still need a month because ... / But ... の2文の型を示す。
🚀 発展
  • 日本の女性史研究を開いた高群逸枝(1894〜1964年)を紹介し、教科書に出てくるかどうか調べさせる。
  • 発展セットの quiz と paraphrase を課題にする。
  • 次の授業で、発展セットの debate を行う。
📎 使う教材
  • 生徒の歴史の教科書
  • 発展セット(advanced の英文・quiz・paraphrase・debate)
  • このサイトの記事(女性史月間の由来・よくある誤解とホント)
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Women's History Month · Worksheet L4

4. 3月・10月・4月:女性の歴史の日くらべ

授業手順書(詳細版) / 対象:大学 / 45分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

アメリカ・カナダ・日本などの記念日を比べ、日付の選び方に込められた歴史を英語で説明できる。日本に女性史月間を作るとしたら何月がよいかを、根拠を示して英語で発表できる。

🧰 準備
  • アクティビティ集 B5(国くらべ)。国別くらべの6か国(アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ロシア・日本)
  • 調べる項目の表(日付・始まった年・その日付の理由・国の行事かどうか)
  • このサイトの記事の「海外の女性史月間」「日本と女性史月間」の節
  • 発展セット(debate)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入5「アメリカは3月、カナダは10月、日本の女性週間は4月10日から。なぜ日付がばらばらなのか」と問いかける。日付にはそれぞれの国の歴史の出来事が込められていることを予告する。日付がちがう理由を予想する。“The United States uses March. Canada uses October.”
“Japan has a Women's Week starting on April 10.”
“Why are the dates different? Each date has a story.”
調査126か国を分担し、日付・始まった年・その日付の理由・国の行事かどうかを英語で表にまとめさせる。オーストラリアはまとめ役の団体が2014年で公式行事を終えたこと、ロシアは国ではなくボランティアの取り組みであることなど、「国の記念月」とはかぎらない点に注意させる。担当の国について記事を読み、表を英語で埋める。“Each person takes one or two countries.”
“Find the date, the year it started, and the reason for the date.”
“Is it a government event? Be careful. Not all of them are.”
分析103つの日付を比べさせる。アメリカの3月は国際女性デー(3月8日)の週から、カナダの10月は1929年10月18日の判決(女性も法律上の persons)から、日本の4月10日は1946年に女性が初めて投票した日から来ている。共通点(権利を得た日や行動の日を記念している)と、違い(教育から始まったか、政府が決めたか)を班で英語で話し合わせる。3つの日付の由来を比べ、共通点と違いを英語で話し合う。“March comes from International Women's Day.”
“October comes from a court decision in 1929. April 10 comes from the first vote in 1946.”
“What do they have in common? What is different?”
発表18「日本に女性史月間を作るなら何月にするか」を班で決め、理由を英語で準備させる。4月(初投票)、3月(国際女性デー・ひな祭り)、6月(男女共同参画週間)など複数の案が出るようにする。各班3分で発表し、ほかの班は質問を1つする。最後に、advanced の論点(特別な月は必要か)にもふれて、月間の長所と限界をまとめる。班で月を決めて理由を英語で発表し、質疑応答をする。“If Japan had a Women's History Month, which month should it be?”
“Give at least two reasons. Use facts from the article.”
“You have three minutes. Listeners, ask one question each time.”
📝 板書例
Why these dates?

USA:March ← International Women's Day(3/8)/1978 → 1987
Canada:October ← Persons Day(1929.10.18)/1992
Japan:Women's Week from April 10 ← first vote(1946.4.10)/1949
男女共同参画週間 6/23〜29(1999年の基本法)

共通点:rights / first vote / action
違い:started in schools? by the government?

If Japan had a Women's History Month → ___ because ___.
✅ 評価のポイント
  • 各国の日付と、その日付が選ばれた理由を正確に表にまとめられたか。
  • 3つの日付の共通点と違いを英語で説明できたか。
  • 発表で、記事の事実を根拠にして月を選んだ理由を述べられたか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 英語での発表が不安な学生には、表を見ながら話してよいことにし、We chose ... because ... の型を示す。
  • 理由が1つしか出ない班には、「その月にある他の記念日」「学校の行事予定」の2つの観点を示す。
🚀 発展
  • カナダ政府が、1929年の判決は先住民の女性やアジア系の女性などを含んでいなかったと説明していることを紹介し、記念日の「光と影」を英語で論じさせる。
  • 英語ページの discussion(Should Japan have a Women's History Month?)で短いレポートを書かせる。
  • 発展セットの debate を次の授業で行う。
📎 使う教材
  • アクティビティ集 B5(国くらべ)
  • このサイトの記事(海外の女性史月間・日本と女性史月間)
  • 発展セット(debate)
© 原田英語 | 世界の行事・祝日ナビ | haradaeigo.com/holiday/Women's History Month · L4