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Star Wars Day · Worksheet L0

Star Wars Day:授業アイデア(簡単版)

スター・ウォーズの日(May the 4th)をテーマにした英語の授業アイデア 5本

ClassNo.Name

1. Force? Fourth? 発音チャレンジ中学・15分

🎯 s と th の音のちがいを聞き分け、言い分けられるようになる。

  1. May the Force / May the Fourth のダジャレを紹介する。
  2. force / fourth、sink / think、mouse / mouth など、s と th のペアを先生が読み、どちらか手を挙げて答える。
  3. ペアで1人が言い、もう1人が聞き分ける。
  4. 最後に全員で May the Fourth be with you! を th に気をつけて言う。

2. 英語のダジャレ記念日を作ろう高校・30分

🎯 May the 4th やパイの日(3.14)のように、日付の英語ダジャレで新しい記念日を作り、英語で説明する。

  1. May the 4th、Pi Day、Revenge of the Fifth の例を紹介する。
  2. 日本の語呂合わせ記念日(いい夫婦の日など)と比べ、英語ではどんな音遊びができるか考える。
  3. 班ごとに新しい記念日を作り、名前・日付・理由・祝い方を英語で書く。
  4. 発表してクラスで投票する。

3. ヨーダ語で英文法中学・20分

🎯 ヨーダのくずれた語順をふつうの英語に直し、英語の語順のルールを意識する。

  1. Strong, you are. など、ヨーダ風の文を5つ見せる。
  2. ふつうの語順(You are strong.)に並べかえる。
  3. 逆に、教科書の文をヨーダ風に変えてみる。
  4. なぜふつうの語順だとわかりやすいのか話し合う。

4. 1979年の広告を検証せよ:情報の確かめ方大学・60分

🎯 advanced の英文と資料をもとに、ネットに広まった話と一次資料のちがいを調べ、情報の確かめ方を英語で議論する。

  1. 「5月4日のお祝い広告」という広く知られた話と、5月3日の実際の広告の文面を比べる。
  2. なぜ誤った話が本や公式サイトにまで広まったのか、英語で仮説を出し合う。
  3. 一次資料(新聞記録)・二次資料(本・記事)の見分け方をまとめる。
  4. 身近なネットのうわさを1つ選び、確かめる手順を英語で発表する。

5. 宇宙の英単語ビンゴ小学校・15分

🎯 宇宙や映画にまつわる英単語を楽しく覚える。

  1. star, planet, rocket, robot, alien などの絵カードで単語を練習する。
  2. 3×3のビンゴカードに好きな単語の絵をかく。
  3. 先生が英語で単語を言い、ビンゴゲームをする。
  4. ビンゴになった人は May the Force be with you! と言う。
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Star Wars Day · Worksheet L1

1. Force? Fourth? 発音チャレンジ

授業手順書(詳細版) / 対象:中学 / 15分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

s と th の音のちがいを聞き分け、May the Fourth be with you! を th の音に気をつけて言える。

🧰 準備
  • 単語ペアのカード:force / fourth、sink / think、mouse / mouth、sick / thick、sing / thing、pass / path
  • 生徒1人に「s」「th」の2枚のカード(またはグー・パーで答える)
  • 手鏡(舌の位置を確かめたい生徒用、数枚)
  • このサイトの英語ページの音声(May the Force be with you. の部分)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入3May the Force be with you.(フォースと共にあらんことを)と May the Fourth(5月4日)が似た音のダジャレで、5月4日がスター・ウォーズの日になったことを紹介する。日本語ではどちらも「フォース」だが、英語では最後の音がちがうと伝える。2つの言い方を聞き、ちがいがわかるか考える。“May the Force be with you. It's from Star Wars.”
“May the Fourth. That means May 4.”
“They sound the same in Japanese. But not in English!”
“Listen to the last sound. Force. Fourth.”
展開15th は舌の先を上の歯に軽くあてて息を出す音だと見せる。単語ペアを先生がランダムに読み、生徒に s か th のカードを上げさせる。単語を聞いて s か th かを判断し、カードを上げる。“For th, put your tongue between your teeth.”
“Blow out air. Th, th, th.”
“Listen. Is it s or th? Mouth.”
“Show me your card.”
展開24ペアで1人がペアの片方の単語を言い、もう1人が聞き分ける。3回ごとに交代させる。ペアで単語を言い合い、聞き分ける。“Now work in pairs.”
“Say one word. Your partner guesses s or th.”
“Change roles after three words.”
“Was it easy or difficult?”
まとめ3全員で May the Fourth be with you! と言い、返事の May the Fourth be with you, too. も練習する。th のところで舌が出ているか、となり同士で確認させる。th に気をつけて、あいさつと返事を言う。“Let's all say it. May the Fourth be with you!”
“Answer: May the Fourth be with you, too.”
“Check your partner's tongue!”
“Happy Star Wars Day!”
📝 板書例
May the Force be with you.(s)
May the Fourth be with you.(th)

s:force / sink / mouse / sick / sing / pass
th:fourth / think / mouth / thick / thing / path

th = 舌の先を歯に軽くあてて息
✅ 評価のポイント
  • s と th の単語を聞き分けて、正しいカードを上げられているか。
  • fourth を、舌を歯にあてた th の音で言えているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 聞き分けがむずかしい生徒には、手鏡で先生の口の形を見ながら聞かせる。
  • th が出にくい生徒には、まず「舌を出したまま s を言う」練習から始めさせる。
🚀 発展
  • s と th の両方が入る文(I think this is a nice mouse.)を早口言葉にして言わせる。
  • 5月5日の Revenge of the Fifth(Sith とのダジャレ)も紹介し、fifth の th を練習させる。
📎 使う教材
  • このサイトの英語ページの音声
  • 基本セット p.8(なぞり書き)
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Star Wars Day · Worksheet L2

2. 英語のダジャレ記念日を作ろう

授業手順書(詳細版) / 対象:高校 / 30分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

May the 4th や Pi Day のような日付の英語ダジャレで新しい記念日を作り、名前・日付・理由・祝い方を英語で説明できる。

🧰 準備
  • 例のカード:May the 4th(May the Force)、Pi Day(3.14 → March 14)、Revenge of the Fifth(Revenge of the Sith → May 5)
  • 日本の語呂合わせ記念日の例(11月22日 いい夫婦の日 など)
  • 数字と音が近い英単語のヒント表:one / won、two / to / too、four / for、eight / ate
  • 記念日カード(Name / Date / Why / How to celebrate の4欄)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入53つの例を見せ、どこがダジャレかを考えさせる。Pi Day はアメリカ式の日付(3/14)だから成り立つこと、Revenge of the Fifth は映画『シスの復讐(Revenge of the Sith)』の Sith と Fifth をかけていることを確認する。例を見て、どの音とどの音をかけているかを答える。“Why is March 14 Pi Day?”
“In the U.S., people write it 3/14. Pi is 3.14.”
“May 5 is Revenge of the Fifth. Fifth sounds like Sith.”
“These are date jokes. Let's make our own.”
展開15日本の語呂合わせ(いい夫婦の日)と英語のダジャレを比べ、日本語は数字の読み方、英語は単語の音を使うちがいに気づかせる。ヒント表を配る。日本と英語のダジャレのちがいを話し合い、ヒント表を読む。“In Japanese, 11/22 can be read as ii fuufu.”
“In English, we use words that sound like numbers.”
“Four sounds like for. Eight sounds like ate.”
“What other words can you find?”
展開212班ごとに新しい記念日を作り、記念日カードの4欄を英語で書かせる。例として October 8 = 'I Ate Eight Day'(8種類の野菜を食べる日)のような作り方を見せる。日付の英語の読み方も確認させる。班で記念日を作り、名前・日付・理由・祝い方を英語で書く。“Here's an example. October 8. I Ate Eight Day.”
“On this day, you eat eight kinds of vegetables.”
“Fill in the four boxes.”
“Is your joke easy to understand?”
まとめ8各班30秒で発表させ、クラスで投票する。いちばん人気の記念日を、来年の教室カレンダーに書きこむと約束する。記念日を発表し、ほかの班の記念日に投票する。“Present your new holiday in thirty seconds.”
“What's the name? When is it? Why?”
“Vote for the funniest one.”
“We'll put the winner on our class calendar.”
📝 板書例
Date jokes
May the 4th ← May the Force
Pi Day(3/14)← π = 3.14
Revenge of the Fifth(May 5)← Revenge of the Sith
日本:11/22 いい夫婦の日

four = for / eight = ate / two = to, too / one = won

Name:___ Date:___ Why:___ How to celebrate:___
✅ 評価のポイント
  • 日付と英語の音のつながりが、聞き手に伝わるダジャレになっているか。
  • 記念日カードの4欄を、正しい英語で具体的に書けているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • アイデアが出ない班には、ヒント表から数字を1つ選ばせ、その音で始まる文を考えさせる。
  • 日付の読み方(October eighth など)は板書の例を見ながら言わせる。
🚀 発展
  • 日本の語呂合わせ記念日を1つ選び、外国の人に英語で仕組みを説明する文を書かせる。
  • 基本セット p.7 の作文 I want to make a new joke holiday on ______ because ______. を書かせる。
📎 使う教材
  • 基本セット p.7(作文)
  • このサイトの英語ページの音声
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Star Wars Day · Worksheet L3

3. ヨーダ語で英文法

授業手順書(詳細版) / 対象:中学 / 20分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

ヨーダ風のくずれた語順をふつうの英語(主語+動詞+…)に直し、英語の語順のルールを説明できる。

🧰 準備
  • ヨーダ風の文カード5枚(先生が作った例文):① Strong, you are. ② Hungry, I am. ③ A good student, she is. ④ Soccer, he likes. ⑤ To the library, we go.
  • 教科書の本文から短い文を5つ選んでおく
  • 基本セット p.6(並べかえ)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入4ジェダイの師匠ヨーダは You are strong. ではなく Strong, you are. のように話すことを紹介する。わざと語順をくずして、ふしぎな賢者らしさを出していると伝える。ヨーダ風の文を聞き、ふつうの英語とどこがちがうか考える。“Yoda is a Jedi master in Star Wars.”
“He says, Strong, you are.”
“What do we usually say?”
“Yes. You are strong.”
展開165枚のカードをペアでふつうの語順に並べかえさせる。答え合わせで、英語はふつう「主語→動詞」の順だと板書する。ペアで5つの文をふつうの語順に書き直す。“Change these to normal English.”
“Who is the subject? Find it first.”
“Then put the verb next.”
“Subject, then verb. That's the rule.”
展開26逆に、教科書の文をヨーダ風に変えさせる。どの部分を前に出すと意味がわかりにくくなるかも話し合わせる。教科書の文をヨーダ風に書きかえ、ペアで読み合う。“Now be Yoda!”
“Change sentences from our textbook.”
“Move one part to the front.”
“Read it like Yoda.”
まとめ4なぜふつうの語順のほうがわかりやすいのかを話し合わせる。日本語は語順を変えても助詞で意味が通じるが、英語は語順で役割が決まることに気づかせる。日本語と英語のちがいについて、自分の考えを一言で言う。“Why is normal English easier to understand?”
“In Japanese, we have wa, ga, and o.”
“In English, word order tells us who does what.”
“So word order is very important.”
📝 板書例
Yoda:Strong, you are.
Normal:You are strong.

英語のルール:主語(S)→ 動詞(V)→ ...
① You are strong. ② I am hungry. ③ She is a good student.
④ He likes soccer. ⑤ We go to the library.

日本語:は・が・を で役割がわかる
英語:語順で役割がわかる
✅ 評価のポイント
  • ヨーダ風の文を、主語→動詞の順のふつうの英語に正しく直せているか。
  • 語順が英語で大切な理由を、日本語との比較で説明できているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 主語が見つけにくい生徒には、「だれが?」にあたる語に丸をつけさせてから並べかえさせる。
  • カードを単語ごとに切ったものを用意し、手で並べかえられるようにする。
🚀 発展
  • 基本セット p.6 の並べかえ問題を解かせる。
  • ヨーダ風の文でクイズを作り、ほかのペアに出題させる。
📎 使う教材
  • 基本セット p.6(並べかえ)
  • 教科書の本文
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Star Wars Day · Worksheet L4

4. 1979年の広告を検証せよ:情報の確かめ方

授業手順書(詳細版) / 対象:大学 / 60分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

May the 4th の広告をめぐる誤った話がなぜ広まったのかを分析し、一次資料と二次資料を使った情報の確かめ方を英語で説明できる。

🧰 準備
  • 発展セット(advanced の英文 From Fan Joke to Global Brand と quiz・vocab・debate)を人数分
  • 比較カード:広く知られた話「1979年5月4日、サッチャーの党がお祝い広告 May the Fourth Be With You, Maggie. Congratulations. を出した」/実際の記録「1979年5月3日(総選挙の当日)、ロンドンの夕刊紙『イブニング・ニューズ』に Dear Maggie, May the Fourth Be With You. Your Party Workers. という広告」
  • 一次資料・二次資料の見分け方を書くワークシート
  • 身近なネットのうわさを調べるための端末
段階分先生生徒Teacher Talk
導入5比較カードの2つの話を並べて見せ、どこがちがうかを探させる。日付(4日と3日)と、お祝いの言葉の有無の2点に気づかせる。2つの話を読み比べ、ちがいを2つ見つける。“Here are two versions of the same story.”
“Find two differences.”
“Look at the date. May 4 or May 3?”
“Does it say congratulations?”
展開115advanced の英文を読ませ、quiz で確認する。第3段落の、公式サイトの記事にまで誤った話が書かれていたこと、研究者が新聞の記録を調べて1日前の別の広告を見つけたことを確認する。英文を読み、quiz に答える。誤った話が広まった経路をメモする。“Read the passage and answer the quiz.”
“Who repeated the wrong story?”
“How did the researcher find the truth?”
“What did he find in the archives?”
展開215なぜ誤った話が本や公式サイトにまで広まったのか、班で英語の仮説を3つ出させる。そのあと、一次資料(当時の新聞そのもの)と二次資料(それについて書いた本や記事)のちがいをワークシートにまとめさせる。仮説を出し合い、一次資料と二次資料の例をそれぞれ3つ書く。“Why did the wrong story spread? Give three ideas.”
“Maybe it was a better story.”
“What is a primary source? What is a secondary source?”
“Give three examples of each.”
展開315班で身近なネットのうわさを1つ選ばせ、確かめる手順を英語で4ステップにまとめさせる。手順には「最初の出どころをさがす」「一次資料にあたる」を必ず入れさせる。うわさを1つ選び、確かめる手順を英語で書く。“Choose one online rumor.”
“Write four steps to check it.”
“Step one: find the first source.”
“Did you include a primary source?”
まとめ10各班2分で手順を発表させる。最後に本文の最後の文(A good story ... can travel faster than the facts.)について、自分の経験と結びつけて一言ずつ話させる。手順を発表し、最後の文について自分の考えを言う。“Present your steps in two minutes.”
“Which step is the most important?”
“'A good story can travel faster than the facts.'”
“Has this happened to you?”
📝 板書例
Popular story:May 4, 1979 / 'Congratulations'
Archive:May 3, 1979(election day)/ Evening News
'Dear Maggie, May the Fourth Be With You. Your Party Workers.'

primary source:当時の新聞・記録
secondary source:本・記事・ウェブサイト

Checking steps:1. find the first source → 2. ___ → 3. ___ → 4. ___
✅ 評価のポイント
  • 2つの話のちがいと、誤りが広まった理由を本文にもとづいて説明できているか。
  • 一次資料と二次資料を正しく区別し、例を挙げられているか。
  • うわさを確かめる手順が、具体的で実行できるものになっているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 英文が難しい学生には、vocab の8語(archive, claim など)を先に確認させる。
  • 仮説が出ない班には、easier to remember / nobody checked / copied from another book の3つの切り口を示す。
🚀 発展
  • 発展セットの debate の論題で、ファンの祝日を企業が祝うことの是非を短く議論させる。
  • 記事の「よくある誤解とホント」から1つ選び、一次資料までたどれるかを調べさせる。
📎 使う教材
  • 発展セット(quiz・vocab・paraphrase・summary・debate)
  • このサイトの英語ページ(advanced の英文と和訳)
  • 記事の「よくある誤解とホント」の節
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Star Wars Day · Worksheet L5

5. 宇宙の英単語ビンゴ

授業手順書(詳細版) / 対象:小学校 / 15分

ClassNo.Name
🎯 ねらい

star, planet, rocket, robot, alien などの宇宙や映画にまつわる英単語を聞いてわかり、言える。

🧰 準備
  • 絵カード10枚:star, planet, rocket, robot, alien, moon, sun, galaxy, movie, popcorn(基本セット p.3 のマッチングの絵を拡大して使える)
  • 3×3のビンゴカード(白紙)を人数分
  • アクティビティ集 B1(ビンゴ)
段階分先生生徒Teacher Talk
導入45月4日はスター・ウォーズの日で、世界中の映画ファンが楽しむ日だと紹介する。絵カードを1枚ずつ見せ、英語で言ってリピートさせる。絵カードを見て、先生のあとに英語で言う。“May 4 is Star Wars Day.”
“Star Wars is a space movie.”
“Look. What's this? It's a rocket.”
“Repeat after me. Rocket. Robot. Planet.”
展開14ビンゴカードの9マスに、10枚の中から好きな単語を9つ選んで絵をかかせる。文字が書ける児童は単語も書かせる。9つの単語を選び、マスに絵をかく。“Choose nine words.”
“Draw a picture in each box.”
“Draw quickly! Just a simple picture.”
“Are you ready?”
展開25先生が単語を英語で言い、児童はその絵に丸をつける。1列そろったら May the Force be with you! と言うルールにする。単語を聞いて絵に丸をつけ、そろったらフレーズを言う。“Listen carefully. Alien!”
“Do you have an alien? Circle it.”
“Next word. Galaxy.”
“Bingo? Say May the Force be with you!”
まとめ2ビンゴになった児童をたたえ、最後に全員で絵カードの単語を言う。全員で単語をもう一度言う。“Great job, everyone!”
“Let's say all the words.”
“Star, planet, rocket ...”
“May the Force be with you!”
📝 板書例
⭐ star 🪐 planet 🚀 rocket 🤖 robot 👽 alien
🌙 moon ☀️ sun 🌌 galaxy 🎬 movie 🍿 popcorn

BINGO! → May the Force be with you!
✅ 評価のポイント
  • 先生が言った単語を聞いて、正しい絵に丸をつけられているか。
  • 絵カードを見て、単語を英語で言えているか。
🤝 つまずきへの手だて
  • 絵をかくのに時間がかかる児童には、小さな絵カードを配って貼らせる。
  • 聞きのがした児童のために、先生は単語を2回ずつ言い、言った絵カードを黒板に貼っていく。
🚀 発展
  • 児童が先生役になって単語を言い、2回戦をする。
  • 基本セット p.5 の単語さがしで、宇宙の単語をさがさせる。
📎 使う教材
  • 基本セット p.3(マッチングの絵)
  • 基本セット p.5(単語さがし)
  • アクティビティ集 B1(ビンゴ)
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